凛として時雨 just A moment フォトギャラリーBGMt3k4p5.mw.aimy.jp ちょうど今日からブログはじめたので、よかったらどうぞ♪ 初うpなんで何か変だったら教えてください。
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just A moment
(41)
凛として時雨
(2009-05-13)
新品:¥ 2,288 中古:¥ 1,813
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8人中8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 変幻緩急自在のリズム男女ツイン・ヴォーカルがやたら高い声で歌ってて、 そのうしろでやたらドラムが叩き狂ってる3ピースバンドですw エモやオルタナティヴ、ハードコア、Jポップのリスナーをも 取り込む吸引力を武器に、どんどんライブの動員を増やしています。 なんといってもリズムチェンジの多用と、 緩急とりまぜた構成が素晴らしいです。 このアルバムはメジャーデビュー後初のアルバムになります。 1曲目いきなりハカイヨノユメでたまりません! 前作も大好きですが、繊細な表現を突き詰めてる感じで今作も好きです。 今回も捨て曲なし!! ライブもすごくいいです。中毒です。 (ツブコ) 6人中6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 時雨史上、最高のアルバム現時点での凛として時雨の最高傑作だと思います。 全曲合わせて、という意味です。アルバムとして過去作と比べると最高傑作かと。 凛として時雨はこういうバンドです、と表しているのかな、という印象を受けました。 比較的少々静かな印象を受けますが、元々時雨はそういったバンドだと個人的には認識しているので 前作のInspirationが時雨を知らない人向けだと考えると 今作は過去からの凛として時雨ファンに向けた作品だろう、と。 簡単に言ってしまうと信者向けだな、と思いました。 mib 126に時雨の新たな可能性を感じます。 今後に期待。 素晴らしいバンドです。 こんなに人気出るとは思ってもいなかったので、正直驚くばかりです笑 頑張れ時雨!ずっと応援してる! (水玉とわ) 26人中21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 期待を裏切らない3rd。時雨のメジャー後初のアルバム。 事前の雑誌でのインタビューで、感情を抑えた静かめの曲が多いという記事を見たので、今回はどうなるかな?と思っていました。全体的にmoment A rhythmの流れを汲んだ作品なのかな、と思ったのです。しかし、それはいい意味で裏切られました。やはり、このアルバムはmoment〜の単なる延長ではなかったのです。流れは汲んでいますが、それだけじゃなく、これまでの時雨の集大成といいますか。もちろん#4的な初期の荒々しさはないですが、鳥肌の立つような冷たい空気感や、より洗練された音と構成で狂気じみた演出も変わらず、TKと345の畳み掛けるような掛け合いも多いと思います。シングル2曲の配置、アルバムの流れが工夫されてます。ここまで綺麗で物哀しい世界に浸れるアルバムはあるのでしょうか。ただ、難点をいうならmoment〜のshort ver.はなんだかあの余韻がなくなって物足りなく感じました。まだ聴いていない方は是非シングルも聴いてみてください。just A moment、とにかく「すごい」アルバムです。 (ホワリン) 6人中5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 素晴らしい相変わらず時雨の演奏力には圧倒されます。とても格好いいです。 曲の方は以前に比べ荒々しさはないですが、面白いコード進行で聴きごたえがあります。 ハカイヨノユメのTKと345のボーカルの絡みはクセになります。 買って損なし。ぜひライブで聴きたい。 (ホン) 16人中12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 変わらずに、広がる振れ幅前作から1年9ヶ月、知らん間にメジャーへと移籍していたバンドの、その移籍後一発目となる3rdアルバム。キワドイまでに研ぎ澄まされた情感が、異常な過激さをマークする複雑な構成下に突き刺さる。この唯一無二、ギリギリのテンションはやっぱたまらん。 開始早々、MAXIMUMブーストで音が狂い咲く。悲痛なまでに感傷的なフレーズが宙空に踊り、乱舞するギターの/リズムの白刃がズタズタに切り裂いて捨て置き魅せる異形の昂揚。耽美というよりナルシスティックな内向を匂わすTKのヴォイス/詞に、半ばあざといまでのキャッチーさで切り込む345の女声、そして時に生臭いまでの手数/リズムで叩きまくるピエールのドラムと、単体で見れば好きになりっこないはずのパーツ/パーツが、しかし合算すれば途端に魅力的/刺激的に映る不思議さよ。 そのキワドイ感覚を張り詰めながら、既に堂々たるナチュラルさで繰り広げられる劇的な音の空中戦。異種フレーズ/リズムの混合に加え、音像の振れ幅自体も増した今作は、その相乗でコチラの耳を昂揚を存分に揉みしだく。もっぱら狂騒と凪のコントラストで魅せていた前作よりも、全体が一本線上でスッと流れて響くのはそのためかしら。過激な表出部も含めて一連の滑らかなダンサンブルに溶かし込む"A 7days Wonder"が個人的なベストトラック。オールインストにて素敵な轟音whirlpoolを生む"A Over Die"も凄く良い。リリカルな大輪が首を垂れるラスト2トラックがやや重たすぎるキライはあるけれど、全体としては前作同様か、それ以上の充実を感じる快作。 (あかちゃん) |
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Inspiration is DEAD
(24)
凛として時雨
(2007-08-22)
新品:¥ 1,753 中古:¥ 1,378
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30人中25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 待望の新作埼玉で結成された3ピースバンドの、約2年ぶりにリリースされたフルアルバム。 TKこと北嶋徹(Vo&Gt)の高速アルペジオとピエール中野(Dr)の変態ドラムテクは今回も健在。 それに加え345こと中村美代子(Vo&Ba)のベースプレイが前作に比べ格段にレベルアップしており、 3ピースバンドとは思えない音圧を繰り出しています。 独特の疾走感で始まる#1「nakano kill you」、#3「DISCO FLIGHT」では高速ディレイギターとディスコビートが絡み合い、 1フレーズしか歌詞の無い#5「am3:45」はそれを感じさせない怒涛のプログレ的展開が素晴らしく、 「らしくない」イントロの#9「夕景の記憶」の攻撃的でありながらどこか優しい"夕暮れ感"は、 凛として時雨の新しい可能性を感じさせる、そんな作品に仕上がっています。 前作「#4」に比べ楽曲の構成がスッキリして、展開がスムーズになり聴きやすくなっている印象を受けました。 今後の活躍に期待を込めて星5つ、オススメの1枚です。 (atrat) 31人中23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 どこにも属さないロックンロールメタリックなリフに、叩きつけるようなベースライン、とにかく全編ソロかよって暴れまくるドラムス。 近年の日本のロックバンドで、こんな音楽やってるのは彼らぐらいでしょう。 下北系とかそういう潮流にいないバンドです。かなり孤高で独特。ポップよりもバンドのダイナミズムで押し捲るという感じ。 ポストロックに影響を受けたのか、メロサビみたいな構成ではなく、とにかくフリースタイルでかっこいいです。でも、それがきちんとバンドサウンドになってる。 近頃の9mm、ミドリ、オーガとか若手のロックバンドは一時期のバンドバブルと違って ポップでいかにもギターロックな音じゃなく、孤高感で押し切ってるますね。 その中でも特にアクが強いですが、はまったら抜け出せません。 (ryuji tomoyama) 22人中16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 音が突き刺さるとか、そういうレベルじゃない衝撃体験を是非!「凛として時雨」がバンド名である時点で聞く事を避けていた。 まずこれが間違いの一歩だった、と言わざるを得ない。 たまたま試聴して、あまりの衝撃に現在買えるCDを全て購入した。 それで思った事は、今作は全ての楽曲がその場所にある理由を理解できる、そんな作品になっている。 展開は曲によっても、曲の内部でも、かなり違う。それは以前も同じだと思う。 前であれば、それで置いていかれる印象の部分もあった。 音に襲い掛かられて、悶絶してしまう。そして気絶。そんな感じ。 でも今回は、全ての音に説得力を持ってやってくる。 限りない衝撃はあるが、気絶する事はない。正気を保てる。 だからこちらにも、考える余裕ができ、音を聞き込んでいける。 音にスキと妥協は一切ないが、リスナーの考えるスキマは作られたような印象。 どちらにしろ、あなたの音楽史に衝撃を与える事は間違いありません。 (throughitout) 8人中6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 3ピースとは思えないほどのサウンド奇声をあげて歌うツインボーカル、 ツインバスとトリックが目立つドラマー。 こんなすごい人材が集まったバンドが今までにあっただろうか? 1曲目の「nakano kill you」の歌詞どおりピエール中野のドラムテクニックはすごい。 この曲を聞いた時、”新たな音楽”として感覚を覚えました。 TKはボーカルだけでなく”高速アルペジオ”ができるギタリストでもあり、 345もチョッパー、ピックを使い分けたベースで観客を魅了する。 そして、聞いたことのない新しいボーカル技術。 このアーティストは好き嫌いが激しく別れると思うが、 ハードロックが好きな人にはぜひ聞いてもらいたい。 また、声が慣れない、という人がたまにいるとわかりました。 自分はXJAPAN(関係ないかな?)のファンだったことでもあり あまりそんなことは思いませんでした。 新感覚のハードロックアーティスト。 最初はこのアルバムを聞いてもらいたい。 (凛) 1人中1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 楽曲は稀有のハイクオリティ。しかし…独創性の塊のような音楽です。予想不可能な展開とアグレッシブな演奏、という点ではProtest The Heroなんかに近いものがありますが、テクニックに溺れずに必要な音数だけ峻別するスタイルからは70年代的なオールドスクールを感じたり。 どの曲も構成が練られていて個性が際立っていて、飽きることがありません。特にギターエフェクトの使い分けとカッティングの緩急は得難いセンスだと思います。手数が多いだけではなく、曲に合わせて変幻自在にドライブするドラムも素晴らしいですね。 ただ、ひとつだけ不満が… サウンドプロダクションが粗雑すぎます。彼等の微細なグルーヴと「とりあえず音圧上げとけば売れるだろう」というJ-POPの短絡的な音作りは水と油での相性で、全く融和性がありません。 それどころか全体が平面的な音像になってしまい(特にスネアとディストーションギター)、不要な音域までリバーブで誇張され、聴かせどころでは音が潰れている、という本末転倒な事態が多数見受けられます。 ハイレベルな楽曲を持つ彼らには、それ相応のプロデューサーが必要だと思います。マスタリングに口出しが出来ないようならセルフプロデュースに挑戦してみてもいいし、海外のエンジニアを起用するのもアリだと思います。 今後もコンスタントに自己の音楽性を追究するために、彼等の先鋭性を技術的にバックアップする基盤の確立が不可欠だと感じました。 (マシラ) |
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#4
(32)
凛として時雨
(2005-11-09)
新品:¥ 1,665 中古:¥ 1,580
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43人中39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 衝動的な音楽に中毒性を見た。耳に残るボーカルとメロディ。 至る所で繰り返される、突然の変調。 技だらけのギターと、それを支えながらもうねるベース。 とにかく暴れるドラム。 まとまる要素が一つもない筈なのに、 何故か綺麗にまとまっていて、気がついたら中毒症状。 (Miwa) 17人中16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 knife客観的に聴いて、好き嫌いが激しく分かれるバンドだと思います(私は即ハマってしまいましたが…) 他のバンドでは足りなかった何かがここにはあります。 Sadistic Summer、O.F.T、傍観が特に刺さりました。 日常で隠されていた感情がナイフで浮き彫りにされていくような気分になるアルバムだと思います。 攻撃的なサウンド。自虐的な歌詞。 Sの方、Mの方、どちらにもお気に召していただけるハズです。 (KID E) 7人中7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 後々まで癖になる曲ばかり。M-1「鮮やかな殺人」から衝撃的。 今作はコーラスが微妙に巧く重なってないところもあるけれど、 全体的に(全ての曲が)心の内を音楽に転化すればこうなるのじゃないか、と思いました。 特に「傍観」での叫びは、悲痛なほど心に染みました。 あと、「Sadistic Summer」や「O.F.T」での、TKと345の掛け合いがかなりハマっていてカッコイイです。「Acousic」→「O.F.T.」→「CRAZY感情STYLE」の流れがかなりいいので、いつも順番崩さずに聴いてます。「Acoustic」の2分過ぎ頃の間奏のギターの音はすごく綺麗。時雨ならでは。 曲数も多いので聴き応えあり。どれも作りこまれていて、 最初は気付かずにいても、その良さを後で聴きなおして感じたときのはっとする驚きもあり。(後のアルバム「Inspration is dead」とかを先に聴いた人は若干荒っぽく感じるかもしれませんが。) (ホワリン) 13人中12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 好き嫌い、別れそうですねまず男性ボーカルの歌声に禍々しくも冷たく鋭い印象を受けます。そして次にドラムテクニックの凄さ。曲の狂騒感、疾走感、リズム展開の激しさ。変態的かつ毒のある歌詞やシャウト部分もあるので、万人受けするかどうかは…。わたしは大好きなので☆5つ。オススメです! (響) 5人中5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 文句なしの名盤捨て曲が一切なくバラードもあり激しい曲もある。 いろいろな角度から楽しめると思います。 一曲一曲が作りこまれていて何度聞いても飽きない。 単調なリズムからのテンポチェンジなどがそうさせているのかもしれません。 #3などの名曲もアレンジされて入っています。 テレキャスターの真実のイントロを聞いたときは鳥肌が立ちました。 ただクセのあるハイトーンボイスなので、一度サンプルを聞いてみることを オススメします。好き嫌いが分かれるバンドですので、ご注意ください。 ちなみに知ってる方も多いかと思いますが、CDをはめる部分をケースからセパレート すると、裏に時雨のライブ写真やプライベートショットが白黒ですが印刷されています そういった仕掛けもファンとしてはうれしいですね。 (Bluetone) |
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凛として時雨・ピエール中野&345雑誌表紙に単独登場 ナタリー 9月13日に発売される「リズム&ドラム・マガジン」10月号の表紙に、ピエール中野(凛として時雨)が登場。さらに9月18日に発売される「ベース・マガジン」10月号の表紙を、345(凛として時雨)が飾っている。 9月22日に凛として時雨がニューアルバム「still a Sigure ... |
![]() SMASH-JPN | 凛として時雨、新作「still a Sigure virgin?」全貌判明 ナタリー 9月22日にリリースされる凛として時雨のニューアルバム「still a Sigure virgin?」の収録内容およびジャケット写真が公開された。 本作には全9曲を収録。すでに楽曲名がアナウンスされていた「I was music」「シャンディ」「this is is this?」に加え、「eF」「Can you ... 凛として時雨、24時間限定で着うた(R)配信 凛として時雨 |
凛として時雨 未発表曲を24時間限定で解禁! サーチナニュース をリリースする凛として時雨が、収録曲『illusion is mine』の24時間限定着うた(R)先行配信を開始します! 8月29日 0:00より24時間限定で配信が開始される未発表曲『illusion is mine』。CDパッケージとは異なった、ニューヨーク ... |
緒方恵美, 三石琴乃, 山口由里子, 林原めぐみ, 宮村優子, 庵野秀明(監督)
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Pepperoni Quattro 3 users ELLEGARDEN |
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Palookaville 3 users Fatboy Slim |
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Better Living Through Chemistry 3 users Fatboy Slim |
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1992-2002 3 users Underworld |
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Come Away with Me 3 users Norah Jones |
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Superfly 4 users スーパーフライ,Superfly, Superfly×JET |
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In the Court of the Crimson King 7 users King Crimson |
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Beaucoup Fish 6 users Underworld |
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A Hundred Days Off 5 users Underworld |
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Nevermind 5 users Nirvana |
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GOODキター!/元気になリーヨ 1 user T-Pistonz+KMC |
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High Time 4 users Thee Michelle Gun Elephant |
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メロウ・ゴールド 2 users BECK |
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ギヤ・ブルーズ 4 users Thee michelle gun elephant |
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Superfly 4 users スーパーフライ,Superfly, Superfly×JET |
カタルシス。ハード。変拍子。マニアック。狂気。
その他大勢の日本のロックを聴くのがつまらなくなるくらいに超絶。