深海アルバム「深海」より。 桜井さんは深海の時に本当に死んでしまおうと思ったらしいです。 軽い気持ちで聞いてはいけないと思います。
|
|
![]()
|
深海
(81)
Mr.Children
(1996-06-24)
新品:¥ 2,636 中古:¥ 1
商品説明(Amazon.co.jp)
空前の大ヒットを記録した前作『アトミックハート』から、2年ぶりにリリースされたフィフスアルバム。ポップなメロディを得意とする彼らが、一転してハードでへヴィーなトーンで迫り、新たなファン層を獲得した。 アルバム全体に流れている「自分のなかで、何が一番価値があるものなのか」「自分が本当に欲しているものは何なのか」といった迷いを、懸命に探り続ける。そのピンと張り詰めたような緊張感が心地よい。この『深海』というタイトルは、<2>のイメージから生まれたという。ほかに<7><10><13>など、シングルの名曲も多く収録している。(生野 舞) |
16人中15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 先見性日本音楽界の頂点にいるミスターチルドレンがこういうアルバムを作ったから「意味」があると僕は思います。 このアルバムを発表したときのミスターチルドレンはシングルを出せばミリオンという状況でした。 だからこういうアルバムを逆に発表できたというのもあると思います。 アルバムも前作の「アトミック・ハート」のように、大衆ポップ・ロックの路線でいくと思っていたら、こういうアルバムを「期待」に反してあえて作り発表した、 その勇気は計り知れないと思います。この「深海」というアルバムには「シーラカンス」という「キーワード」が出てきます。 当時、桜井さんは「あってもなくても、現代社会にはあまり意味のない物の例として「シーラカンス」というものをキーワードにした」と語っていたのをボクは覚えています。 ですが、アルバムを聞いているとその「あってもなくてもよいもの」に対して桜井さんは呼びかけて、「答え」を見つけ出そうとしていると感じます。 このアルバム1996年発表のアルバムですが、現在(2007年)の社会問題「引きこもり」「ニート」といった人のことに対してのメッセージのようにも聞こえます。 桜井さんの先見性の良さを感じるアルバムだと思います。 (News Of The World) 18人中16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 ミスチルが果たすべき役割このアルバムはシングル曲も少なめで、まさしく「深海」をイメージしたコンセプトアルバムとなっています。どう考えても一般受けのしないアルバムであり、当時社会現象を起こしていたミスチルだからこそ200万枚を超える売り上げを記録できたのでしょう(ちなみにアトミックハート、ボレロは300万枚超えですからやはり「売れない」アルバムだったようです)。人間の内面を抉る桜井和寿の詞も特徴的で、社会を生きる人の心に響く(今の時代の「心に響く歌詞」ではなく、「心に突き刺さり染み込む歌詞」かな)ものになっています。こういうアルバムは好かれないかもしれませんが、音楽ファンの方にもそうでない方にも一度は聴いていただきたいですね。未だにミスチルは絶大なる人気と売り上げを誇っていますが、「あの時代に、このようなアルバムを出してくれた」ことに関しては僕も素直に敬意を表したいと思います。誰もが気に入るアルバムでもなければ名曲だらけのアルバムというわけでもない。ただこの一枚が作り出す世界を一度は味わってみてください。 (マウス) 12人中10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 暴いてやるぜ『アトミックハート』で今までの恋愛路線をぶっこわした彼ら。『深海』では私達の生きてきた中で大切に思いがちな奇麗事や疑わない事に敢えて疑問を投げ掛け真実を見極めよと訴えた彼ら。『ボレロ』で次の新たな方向性を示唆した彼ら。『ディスカバリー』では骨太なまでに泥臭い一面を見せた彼ら…などと沢山の一面を見せた彼らではあるが一つ言えるのは生きるのに誠実な人達ではないか。奇麗事はけして言わないし嘘はつかない。醜さも美しさも全て歌う。どう醜いかどう美しいかを顕微鏡で覗くように緻密に探る。そこが上っ面だけ歌にして肝心の美味しい部分を歌にしない凡百のアーティストと違うとこなんですね。一体何が大事なんだ!と天に吠えるような彼らですね。ひょっとしたら彼らは歌で人の人生をも変えようとしたかったんじゃないですか?お前らが大事だと思ってる全て,ごまかしてる物,暴いてやるぜって悪戯な微笑みが感じます。 (法律シロウト) 6人中5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 何の意味も何の価値も無いさ今やこれ以前、あるいはこれ以降の活動には全く興味が無くなってしまったが、このアルバムに関しては発売当初より現在までひたすら一切の翳りない賞賛を。素晴らしいアルバムです。日本のポップスアルバムという括りで見ても相当高い位置にあって然るべきクオリティ。名実ともに、とはこの事だと思う。 製作側の心象風景を思うと如何に難産だったかが伺えるが、それ故に剥き出しとなった自己表現が胸に痛く、また、何より音が良い。 そして、どの曲が良いとか捨て曲だとか以前に、これは『深海』という名の音楽である。聴いた事ないのは損であると言い切れるアルバムはそうそう無いがこれだけは外せない。足を向けては眠れない。若い人もそうでない人も、ありきたりですが、マストです。 残念ながらこういうアルバムは今の世の中では全く売れない。たぶん。発売当時からポップス音楽そのもののスタイルに大きな変化は無いけれど時代は変わった。 今となってはこんなアルバムが売れまくった時期があったという事実に(たとえそれが当時の異常な人気に後押しされたものであったとしても)もはや違和感すら感じるが、これを受け入れられない社会を想像するほうが余程恐ろしい。 (ヒコ) 9人中7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 深いアルバム冒頭のSEから始まる2曲目シーラカンスは名曲ですよね。音色が深海を表現し、重いドラムが深海で鳴り響いていて、そして深みのある歌詞。まさに僕は自分の心の中を映し出されました。社会に向けた曲も多く、まるで方向性を変えたようで、ファンをやめた人も多いらしいですが、音楽の深さとMr.Childrenの深さが一番でています。僕はこれでMr.Childrenを好きになりました。買ってみて損はありません。でも自虐的にはならないように。 (ロックギタリスト) |
|
![]()
|
BOLERO
(37)
Mr.Children
(1999-09-03)
(1997-03-05)
新品:¥ 2,395 中古:¥ 1
商品説明(Amazon.co.jp)
前作の『深海』が内に向かうエネルギーだとすると、本作は正反対の外へ向かうエネルギーとしてとらえることができる。<2><5><6><10><12>ほか、アルバムの半分ほどが大ヒットシングル曲。ほかの曲もミスチルファンの間で評判の高い名曲ぞろい。 聴きやすさと、お得感もあって水準の高いアルバムに仕上がった。ミスチルビギナーにまず聴いてほしい1枚である。アルバム全体の軸となる「夢も希望もないけれど、でも生きていくしかない、生きていこう」という内省的で、かつ前向きな気分は<8>に最も強く投影されている。(生野 舞) |
7人中6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 中期ミスチルの超豪華重厚ロックアルバム!!前作「深海」とは、シングル曲収録が時系列ではありません。 このBOLERO収録の5シングル曲の内、Everything (It's you)以外は、 深海収録の「名もなき詩」「花」「マシンガンをぶっ放せ」より以前発売のシングルです。 なぜこのようなことが起きたのか、 おそらく、トータルアルバムとしてのコンセプトに意味を持たせたかった「深海」に 相応しくないと判断したからなんでしょうね。 ならば、しかしアルバムには入れねばというわけで、 まとめてBOLEROに収録したんでしょう。 おかげで、超豪華、中期のミスチル代表曲を堪能できる傑作となった訳ですね。 この頃の彼らは実に重くヘビーなロックを模索していた時代で、 それがこのアルバムからも聴くことができます。 シングル以外の曲の重厚さは際立っていますし、 シングル曲自体もヘビーなアレンジのバラードが多い。 そしてハイライトはやはり「ALIVE」でしょう。 この頃の彼らを最も象徴していると思います。 満開のひまわりジャケのイメージと異なるこの暗さが、 当時、彼らの魅力でもあったわけです。 最近はご無沙汰になったヘビーでロックなミスチルがここに居ます。 (parismatch) 2人中2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 ミスチル最高のアルバムの内のひとつミスチル好きに聞けば好きなアルバムとして絶対に候補に挙がる一枚です。 個人的に1枚の作品として最高なのは深海だと思いますが、2番目に好きなのがこれです。ヒットしたシングルも結構入っていてベストアルバムみたいな雰囲気でもありますが、立派に1枚のアルバムとしても聞けます。まず、1曲目のprologueからEverything(It's you)に至る流れで完全に引き込まれ、世相を風刺した刺激的な曲が続き、[es]、シーソーゲーム、そして後半の幸せのカテゴリー、everybody goesと行き、最後のタイトル通りボレロで締めですね。大好きなアルバムなので引き込まれると本当に短く感じます。刺激的な歌詞が並びますが、どれも明るい雰囲気で聞きやすい曲に仕上がっており、当時のミスチル入門用としてもオススメです。 最後になりますが、トラックNo.12の有名なトゥモロー・ネヴァー・ノウズ。 とても良い曲なのですがアルバムの中では浮いています。だから1番最後なんですかね? 個人的にはアルバム“ボレロ”と“Tomorrow never knows”は独立していると考えますね。 (アマゾン太郎) 10人中7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 評価が難しい邦楽オリジナルアルバムの中でも最も豪華なものの一つです。シングル曲が5曲、そのうちミリオン4つ、ダブルミリオン1つという笑えるほどの豪華さです。 でも、アルバム曲にも注目すべきです。インストを除いて6曲ですが、どれもアクが強い。社会批判をぶちまけた歌、自虐とも言える恋に溺れた歌など、個性的なものばかり。今は少なくなったロックな曲が多く、聞き応え十分です。 この作品はマイナス面もあります。やはり、シングル5曲、アルバム6曲という構成、そして各楽曲の個性の強さゆえに、統一感がないということです。特にシングル5曲が名曲なので、この5曲を収録する時点で、統一感は期待すべきではないのかもしれません。(部分的には「傘の下の〜」と「ALIVE」で「夢」、「希望」という単語に向かう主人公の気持ちの変化はある。これは感激した。) では、ベストアルバム的な位置付けか、と言われるとそれも違うように思います。少なくとも、Mr.Childrenの初心者向けではないです。それはアルバム曲のアクが強いから。初心者はベストから入るべきです。このアルバムはミスチルをかなり聞いた後で、戻ってくるところのような気がします。もしかしたら、アルバム制作時、ベストアルバム的要素を除くために、このようなアルバム曲を選んだのでは、とも思いました。 アルバム曲について最後にコメントします。「ALIVE」以外は決してベストアルバムには向きません。でも、この時期にしか聞けないような曲、特に社会批判の曲は聞いていてスカッとします。「深海」が「静」のアルバムなら、この作品は「動」。「動」はアルバム曲が引き出しています。「傘の下の君に告ぐ」などまさにそう。あと「ALIVE」はやはりオススメ。一つの曲の中だけで、ここまでに絶望から希望を歌い上げるってなかなかできません。絶望のどん底に追いやられたときに、聞いて欲しいです。 (小坂) 7人中5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 最高!!!傑作自分みたいに夢も希望もありゃしないものにとって・・・最高である・・・。 (コウ) 4人中3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 幅広い音楽性を感じさせる一枚まず、シングル曲が多く収録されているのがうれしい。これらのシングル曲だけでもそれぞれが個性豊かで、完成度の高いものばかりだ。 しかし、それ以外の曲も完成度が高い。上手く転調を使った「タイムマシーンに乗って」、イントロのアコギのフレーズが印象的な「傘の下の君に告ぐ」など、いわゆる捨て曲のないアルバムだ。 |
|
![]()
|
DISCOVERY
(38)
Mr.Children
(1999-02-03)
(1999-02-03)
新品:¥ 2,398 中古:¥ 75
|
11人中10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 旅路の果てにこのアルバムは、一曲一曲に身近なのに壮大な物語があります。 聴いていると、そのひとつひとつの物語を旅しているような気分になります。 現代社会を生きる切実な人間臭さのある2曲目、「光の射す方へ」。切なくてどこか懐かしい3曲目「Prism」。必死で生きてやろうという気分になる5曲目「ニシエヒガシエ」。聴けば自由を感じられる7曲目「I’ll be」。心が温まる9曲目「ラララ」。紛れもない名曲「終わりなき旅」。 このアルバムを聴き終えた後、たどり着く場所はゴールではなく、スタートです。 (生命保険X) 12人中10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 ハードミスチル最後のアルバムDISCOVERY万人受けしそうもないハードなアルバムを続けて制作していたミスチル最後の挑戦がこのアルバムです。 今改めて聴き返しても、現在のようなポップミスチルの雰囲気は希薄で、 ひたすらアングラに叫び続けていますね。 しかし良い意味で、現在では前に出ることの少なくなった田原さんのギターがギンギンに鳴り響き、 従来のバンドサウンドが楽しめる好アルバムであると言えます。 その代表が、ニシエヒガシエですね。 ハードミスチルを代表する一曲で、今でもボクのお気に入りとなっています。 この次に出したQから、徐々にポップミスチルへと移行していきます。 彼らの洋楽を意識した音作りが聴かれる、ハードミスチル最後の傑作と言えるでしょう!! (parismatch) 7人中6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 復活後の初アルバム、発見。前作ボレロの発売後より活動休止していたミスチルの復活後、初のアルバムです。 タイトルはディスカバリー、発見ですね。 Voの桜井さんが個人的にいろいろあった次期なのでそのせいもあるのかもしれませんが、やっぱり刺激的な歌詞が多いです。そして、やはり基本は世相の風刺ですね。 今の彼らなら、「夕食に誘った女の笑顔が下品で」なんて絶対に歌いませんよね。 曲毎のアクも強めですのでミスチル入門は別のアルバムにした方が良いかもしれません。 何かを探しているのでしょうか、各曲の曲名からも右往左往する様子が伺えます。そして、「黒」いこのアルバムと「白」い次回作“Q”は是非セットで聞いてください。その果てで、何かを発見できる・・・はずです。 (アマゾン太郎) 2人中2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 じっくり聴きたい曲ばかり歌詞をよく読むといいと思います。 メロディになると聞こえてこない何かが感じ取れるようになります。 這い上がっていくような感じとか、その時代を切り取ったいい意味で 切ない感じが漂います。アルバム全体に。 時代ということで言うと、発売された年の出来事を後から自分で追ってしまいました。 ほほう。なるほどと思える曲が多々ありますよ。 それを探すのも発見かも。 18人中12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 自己の発見がテーマ何気ない日常から解き放たれるような「DISCOVERY」から始まり、数々の名曲を経て辿り着く「終わりなき旅」、日々を大切に生きよと投げかける「Image」で完結する、社会全体を俯瞰した作品。「DISCOVERY」は「自分の手で覆いを外す」という意味合いから、それぞれの曲の歌詞の内容も「なんとか自分でやってみなよ」という桜井さんの言葉が伝わってくるようです。 「Prism」は曲調からして重い空気を放ち、血肉を絞ったかのような言葉とメロディーが痛く感じ、気分まで憂鬱になってしまいそうです。「アンダーシャツ」は完全な風刺ロック。未だに何故アンダーシャツが題名なのかいまいち分かりませんが、「もっと体使って動け!」と言いたいのかも。「I'll be」は9分にも及ぶ長編作品だが、幾度となく勇気を与えてもらった曲です。「#2601」はドラムの鈴木さんが手がけた音楽で、ロック味溢れるサウンドとまるで鈴木さんのことを言っていそうな(笑)歌詞が、桜井ミュージックと少し違っていて一興です。「終わりなき旅」は、もうミスチルファンにとっては最も愛しく、最も聞く回数が少ない曲だと思います。自分がどうしようもなく辛く苦しいとき、後押ししてくれる言葉の数々、珠玉のシングルです。涙無しには語れない・・・「Image」は・・・聞いた方の意思に委ねられると思います。 ミスチルの曲はどれも感情移入することが多いですが、このアルバムはそれが最も強い作品ではないでしょうか。それぞれの曲が自己の発見に繋がるはずです。こんな素敵なバンドに出会えたことに感謝したいです。 (Tommys) |
|
「LuckyRaccoon」企画にMr.Children、KAN、トライセラ ナタリー イベントには、Mr.Children、KAN、TRICERATOPS、2丁拳銃といった「LuckyRaccoon」と縁の深いアーティストや芸人が出演。今後も出演者の追加が予定されている。チケットは5月8日より一般発売開始。 また「LuckyRaccoon」が4月11日に発売される37号をもって休刊することが ... |
Mr.Children、昨年の東京ドームライブを2枚組DVD化 ナタリー ちなみにDVDリリース日の5月10日はミスチルのメジャーデビュー記念日だ。 Mr.Childrenが昨年開催した全国ドームツアー「Mr.Children DOME TOUR 2009~SUPERMARKET FANTASY~」の模様がDVD化。5月10日にリリースされる。 「Mr.Children DOME TOUR 2009~SUPERMARKET ... ミスチル、45万人動員のドームツアーDVD発売決定 |
桑田8年ぶり5大ドームツアー!ソロ歌手2回目は史上初! スポーツ報知 バンドではB'zやMr.Childrenなどが2回以上行っているが、ソロ歌手では史上初となる。ドーム以外にも、10月28日の愛媛県武道館から大みそかの横浜アリーナの年越しライブ(予定)まで、1万人前後のアリーナ会場を回る大規模ツアー(10か所19公演) ... |
ジョン・キューザック, ケイト・ベッキンセール, モリー・シャノン, ブリジット・モイナハン, ジョン・コーベット, ピーター・チェルソム(監督)
(50%)
|
|
|
Hybrid Theory 3 users Linkin Park |
|
フェイクファー 3 users スピッツ |
|
Dig Your Own Hole 3 users The Chemical Brothers |
|
Rising Force 3 users Yngwie Malmsteen |
|
オディレイ 3 users BECK |
|
コーヒー 1 user 奥田民生 |
|
METALLICA 5 users メタリカ |
|
Nevermind 5 users Nirvana |
|
3月9日 3 users レミオロメン |
|
Come Away with Me 3 users Norah Jones |
|
息子 2 users 奥田民生 |
|
イージュー★ライダー 2 users 奥田民生 |
|
ザ・ベリー・ベスト・オブ・ユニコーン 4 users UNICORN |
|
Best Of SEAMO 1 user SEAMO, SEAMO with BENNIE K, AYUSE KOZUE, |
|
美しき生命 5 users コールドプレイ |