今日のまひるさん 『ネムルバカ』【吉祥寺路上】. 『ネムルバカ(2008.4.22)』 作詞:鯨井ルカ / 作曲:PEAT MOTH(ピートモス) & 入巣柚実 ネムルバカボクはまだ大丈夫? 答えづらいだろうから 今聞いてるんだよ? 折り合い付けようか 開き直ろうか 考えたいけど あんまり時間も ないみたい 僕が食べる まんじゅうに もし毒が入ってたら お前がすぐ教えてくれ いいか?おい頼むぞ!! ネムルバカ 何 黙ってんだ! 何か返事をしてくれ!! Aメロ(Cadd9 FM7 ~不明 D)Bメロ(E♭ D Cadd9 ... FM7) (ネムルバカ:徳間書店:RYU COMICS:presented by 石黒正数 080501)
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ネムルバカ (リュウコミックス)
(22)
石黒 正数
(2008-03-19)
新品:¥ 580 中古:¥ 200
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90人中84人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 石黒正数が描く「大学時代」『それでも町は廻っている』で人気の石黒正数の1巻完結の新作です。 本作は音楽に夢をおいかけるセンパイとそれをまぶしくながめるちょっと抜けたコウハイという、寮で同室の2人の女子大生を主人公にすえた青春モノです。 「大学生」の自由でふわふわしているけど、何者でもない/何をしたらよいかわからない毎日の中にある焦燥を実にあざやかに切りとっています。 そういう点でやさしく、なつかしい空気にあふれる代表作『それ町』とはだいぶ雰囲気がちがうのですが、大学時代を描く物語としては正当なアプローチだと思います。 それでいてシリアス一辺倒の作品ではありません。 地面からほんの少し浮いた感性というか、プロット、エピソード、セリフ、キャラクターなど作品のすみずみまで石黒節としかいいようのない、他に似たもののないセンスがあってそれがとても面白いです。 作画面でもわりと実験的な技法が多い人だと思うのですが、シンプルでまるみのある絵柄のおかげかあまりとんがった印象は受けません。 なんてことのない日常の大切さと、なんでもないがゆえに生まれる不安。 笑っちゃうような情けなさと、泣きたくなるような切実さ。 音楽をあつかうという共通点もあって「グミ・チョコレート・パイン」「ロッキン・ホース・バレリーナ」など大槻ケンヂの青春小説をちょっと思い出させます。 石黒正数は普遍的な主題を、突拍子もない奇妙な作劇と演出で、しかし親しみやすく描くという矛盾にみちた才能と魅力をもっています。 そのワンアンドオンリーな作風で、今もっとも新作が読みたいマンガ家の一人です。 (通りすがりの大学院生) 6人中6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 何度も読み返したくなる一言でくくってしまうのはもったいないし、何度も読み返したくなる秀逸な物語です。 読みながら自分の今を映し出して、思いを巡らせていくのが楽しいです。 「自分は大人だ」と自覚している完ぺき超人の方は読んでもつまらないと思います。 いつまでも大人になれないと思いながら、それでもなんとかもがいているような方が勇気をもらえるのではないでしょうか。 話のタイプとしてはカテゴリー分けできてしまう「あの頃」について書かれた物語なんですが、 安易に結論を出さないで、「迷う今」をありのままに描いていると思います。 「駄サイクル」について説明していた先輩が「帰省しよう」と言いだすくだりは 読んでいる自分の背すじも寒くさせるようなリアルさがありました。 結局、他人について語ることは自分について語ることなのでしょう。 読むときの各々の気持ちの状態に応じて、色んな感じ方をしていただければと思います。 (uirou) 9人中8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 ゲンジツの中でユメを追う。楽をしちゃだめだな、がんばろう。やわらかい絵や文章量に見合わず、訴えかけるもの(読み手が受け取れるものかな?)がとても多いです。 夢と現実のハザマで右往左往している若者にはとくに。 この作品を読んで強く感じるのは 「お前が思っているほど、世間はお前に興味がない」ということ。 「自分の理想」と「現実での立ち位置」のギャップと危機感をゆるやかに、でも鮮明に思い知らされました。 普段から意識していても、これがなかなかむつかしい。 「自分に都合のいい思い込み」はモチベーションを保つのにとても便利ですし。 すごく精神衛生にはいいんですよね そこのところセンパイは凛としている。 正気と夢、プライドと社会性の均衡を保ち続けているセンパイ。 不都合な要素から逃げない。だから自分に納得いかない。 自分を騙さずに、楽をせずに頑張っている。 僕はどうなんだろうって考えると…… 身が引き締まる思いです。そう思えたことが一番の収穫かな。 この作品の魅力はマンガという媒体のよさを引き出しているところにもあるのでは。 具体的にどんな、とは言えませんが言葉にならない想いがたくさん詰まっているように思います。 何度も読み返したくなるのは、そこに魅かれるからなのかな。 『それでも町は廻っている』とあわせて、この作品は大切な存在です。 (xvpo) 18人中15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 こういうベタな大学生活も人によっては送れないんすけどねミュージシャンを目指し日々精進のルカと、 そんな彼女をある種羨望のまなざしで見ている後輩柚実の2人が織り成す ノスタルジック青春ストーリーです 2人は女子大生。高校の頃あった束縛から逃れ、でも将来は約束されてなくて 不安だけど時間はたくさんあって・・・そんなあやふやな時期です。 だからこそ、その時期をどう過ごすのかは人によって変わる。 この作品でも2人を初めとして色んな人が、初めて自分の価値観だけで 自分の人生を生きていこうとしている様が描かれています この漫画家さんはそのあたりの描き方がすごく魅力的 今まで自分も悩んだことのあるような人生のテーマが すごく斬新な表現で表されてたりします 読んで損はない、なんて色んな人がいるから言えないけど 「そういう風に考えた事はなかったな」と目からうろこが落ちることはうけあいな一冊 一度読んでみてはどうでしょうか? (丸太小屋) 41人中33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 自然な奇抜さありがちな話かな?と思って読み進めていくと、 やはり、プロット自体は、ありがちな話でした。けれど。 そのありがちなプロットに エッジを利かせた空気を出すのが石黒先生のいいところだなと。 どんなプロットにも自分の空気を出せるのが良いなと思いました。 自然な奇抜さが、佃煮の中のさんしょの実のように光る漫画です。 必要なものが、1冊の中に十分に入っている良作品です。 不自然な奇抜さを求める人には、合わないかもしれません。 必要なものが何か足りない、そんな作品の何倍も面白いです。 (rts初心者) |
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響子と父さん (リュウコミックス)
(19)
石黒 正数
(2010-03-13)
新品:¥ 620 中古:¥ 192
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3人中2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 う〜ん石黒正数さんの本は全て購入していますが、これが一番微妙かな……。 買って損はないですが、ちょっと薄味すぎるような気がします。 評価が高いのは、石黒正数さんのセンスが良いというだけで、漫画自体のストーリーやキャラが特別良いとは思えませんでした。 番外編はあぁ、やっぱりそうだったんだと言う感じです。やっぱりネムルバカは一番の名作だったと再認識。 (satokun) 14人中9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 これから入るとまずい石黒氏の作品を初めて読む人にとっては、 それでも町は廻っている 1 (ヤングキングコミックス)か、ネムルバカ (リュウコミックス)から入ることをおすすめします。 人情味、笑い、ディテールの作りこみなど、様々な魅力を持つ石黒作品ですが、 この本はそれらが全体的に控えめです。 特に笑い。父親の言動が主な笑いどころなのでしょうけれど、少しひねりが足りないように感じました。 ネムルバカ (リュウコミックス)の主人公が寮で暮らし始める話が最後に入っていますが、 これは主人公の意外な過去が垣間見えて新鮮でした。 石黒氏のファンになった人が読む分には問題ないと思います。 しかし初めての人には、上記2作品の方がよりインパクトがあります。 (盗めない宝石) 18人中11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 心配性な長女とバカな次女とアホな父のお話実を言うとネムルバカ番外編に釣られてこの本を買ってしまった馬鹿者ですが いやはや、まさか本編もネムルバカにリンクしているとは思わず、一人でニヤリとしてしまいました。 石黒先生の関連書籍である「ネムルバカ」の完成度が高いために むやみに番外編とか出していいのかよとか思っていましたが 本編と番外編はそれを払拭してくれる程の面白さでした。 更にこの本をより楽しむには「ネムルバカ」を読むのをお勧めいたします。 (zuban) 28人中17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 ちょっともの足りない石黒先生&作品を神聖視しすぎはよくないと。 『響子と父さん』も石黒先生らしいコメディ要素、かわいい女の子、 親しみやすいキャラクター達などすばらしいのですが、 『それ町』と比べると読後の満足感がイマイチ…… やはり、ストーリーが良くない(もしくはストーリーがない)せいではと思います。 『それ町』の場合は1話完結エピソードなので石黒先生の長所が活かせますが、 単行本1冊分を読ませるにはそれなりの話の骨子が必要だったかもしれません。 星3〜4で迷ったのですが、 万人にはオススメできないと思い星3つにしました。 石黒先生のファンなら星4つで。 (缶バッジ) 36人中21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 いちいち面白い漫画が好きで毎月10冊くらいは買います。しかし声を出して笑う漫画は久々でした。大笑いしてたら父親に「安く笑えてイイな〜お前は。」と言われました。なので「高い笑いってあるの?」と訊いてみました。私は安く笑えて幸せです。 (赤髪海賊団大頭 赤髪のシャンクス) |
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Present for me 石黒正数短編集 (ヤングキングコミックス)
(8)
石黒 正数
(2007-08-03)
新品:¥ 570 中古:¥ 207
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26人中20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 いろんな顔7つの短編が入ってます。基本線はギャグだけど,なんとなくいい話もあったりといろんな顔があります。 表題作の「Present for me」は,まんがには珍しい技法を使ったすごーく不思議な構成のお話です。一読の価値はあるかなと。 「バーバラ」は魔女っ子同居ドタバタ話・・・まあ確かに,魔女っ子が皆かわいいと誰が決めたんだろうね。 「泰造のヘルメット」・・・このヘルメット欲しいかも。安ければ。 その他4編はまあ,読んでみてください。 ものすごーくベタな笑いもあるので,笑いたい人にもちょっといい話を読みたい人にもいいかなと思います。 (cozaic) 28人中19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 漫画家漫画家ですね。石黒さんは。 正になるべくしてなったという感じ。じゃないとあのヒーローは描けない。 このヒーロー大好きです。 漫画を読んでいる感じではなく作者の感情をひしひしと感じるという感覚がある。 カウントダウンも自分がどの世界にいるのかあやふやになる感覚がいい。 とにもかくにもすごい才能。 この方は発想の時点からネジが外れててとてもいい。 どう読まれるかという冷静さと抑えきれない反骨精神、熱さ。 これがどれにも同居しているもんだからたまらない。大好きだ。 なげなわチャージは石黒さんしか描けません。惚れちゃう。 (アマゾンから) 0人中0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 石黒正数のSF(すこしふしぎ)石黒正数は藤子・F・不二雄のSF(すこしふしぎ)をリスペクトしていると語る通り、代表作の「それ町」にもSFテイストの話があったりします。 そんな石黒正数がSFをメインにした短編漫画や、その他ギャグメインの短編等を収録した短編集です。 中でも少女とロボットの交流を描いた表題作は、白眉の出来。 それ以外にも、超能力を持つ少年少女を描いた「ススメ サイキック少年団」や、“人類滅亡をテーマにした作品制作をする放送部”をテーマにした「カウントダウン」などが並びます。 勿論ギャグメインの話も良い意味でくだらない話で笑えます。 デビュー作のヒーローも含むファンなら結構楽しめる短編集。「それ町」のすこしふしぎな話が好きな人には、特にお薦め。 (無花果) 5人中3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 ファンブックという見方ならば星5つ「それでも町は廻っている」シリーズを知っている方にはなじみ深い、石黒正数さんの初期短編集です。 率直に言えば、やはりどうしても荒い部分があります。画力もそうですが、テーマに固執し過ぎていたり、魅せることを意識しすぎて読まれる物であるということをおろそかにしていたりなど……一つの読み物、マンガとして評価するならば、星5つはあげられないです(それ町が星5つである故に)。 石黒さんの過去作・処女作を振り返ることが出来るという点では価値がありますが、これを初めて手に取った方が楽しめるか?というと、なんとも言えません。 それを意図したかどうかは分かりませんが、『Present for me』という短編の題が書名に据えてあるのを鑑みるに、ある意味石黒さん自身が過去と向き合うための、一つのピリオドとしての記念碑的な出版と言えるのではないでしょうか?面白い漫画としてはオススメ出来ませんが、石黒さんのファンなら間違いなく買いの一冊です。 (希林) 3人中1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 「それ町、ネムルバカが好き!」それ町とネムルバカ好き加減が高じて短編集に手を出してしまった。 もう一つの短編集探偵奇譚は正直微妙だったので不安はあったが…… 全体の感想。それ町ほど「ワハハ」ともならないし、ネムルバカほど「うわぁーっ!」てこともない。 「ふっ」と「あああ!」って感じ。 以下個別 『ススメサイキック少年団』 割とテンション高めのギャグ。間がいい。結構吹いた。オチは……なんだよこれ(笑) 『Present for me』 半サイレント漫画。人類がいない世界で少女とロボットが出会う。タイトルが物語の肝。この世界観で続編を読みたい。 『なげなわマン』 やっぱりさ、石黒氏の描くオッサンってかなり魅力的。オチは正直くだらないが、何故かツボッた。ダンディーすぎる。 『カウントダウン』 「人類滅亡」をテーマに映画研究会がコンテストフィルムを作る話。目まぐるしく展開が変わり、オチが読めなかった。 『バーバラ』 完全出オチだろうコレ…。でも作者の主張はすごくわかる。美少女が転がり込んでくる「ある日」なんてあるはずねえ。 『泰造のヘルメット』 絵に関してはコレが一番好き。表情だけで笑いを取ってくるとはさすがだ。ノリはそれ町に近い。 『ヒーロー』 デビュー作には作者の魂が一番良く反映されると言うが、熱いなぁ。 若者の将来に対する焦燥感ってほんと切実で。俺もこういう事思ってるし叫びたいもん。 当時の作者と年齢が近いためか、かなり感情移入してしまった。 てか、ヒーローのデザインがカッコイイ! もっと見ていたい、そんな余韻があった。 以上個別レビューでした。 石黒氏の作品が好きでたまらないという人なら、読んで得るものがきっとあるでしょう。 (xvpo) |
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アワーズ付録、平野耕太「ドリフタ」1巻続きを別冊で網羅 ナタリー またヤングキングアワーズ10月号では、水上悟志「惑星のさみだれ」が最終回を迎えた。これを記念した特別小冊子が制作され、実費での応募者全員サービスが展開される。石黒正数や谷川史子など、豪華作家による寄稿が満載の記念本だ。応募の詳細は誌面にて確認を。 ... |
アニメ「それ町」メインキャストなど、詳細が明らかに サーチナニュース 石黒正数原作のTVアニメ「それでも町は廻っている」がTBS系で10月7日から放送を開始する。未発表となっていたメインキャストなどが発表された。 主人公・嵐山歩鳥役は「夏のあらし!」の上賀茂潤役などを務めた小見川千明。同級生でバイト仲間の辰野俊子は「夢色 ... |
COMICリュウ10月号付録は、小惑星探査機「はやぶさ」読本 サーチナニュース 宮部みゆき原作による中平正彦「ドリームバスター」と、とり&唐沢なをき「とりから往復書簡」は今号にて最終回を迎えた。 9月18日発売の11月号では星里もちるの新連載「ちゃんと描いてますからっ!!」が開始。付録には、諸事情によりお蔵入りとなっていた石黒正数の初 ... |
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浦安鉄筋家族 4 users 浜岡 賢次 |
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ヒストリエ 5 users 岩明 均 |
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シティーハンター 4 users 北条 司 |
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風の谷のナウシカ 5 users 宮崎 駿 |
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ストップ!!ひばりくん! 4 users 江口 寿史 |
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ハンター×ハンター 34 users 冨樫 義博 |
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夏目友人帳 8 users 緑川 ゆき |
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とめはねっ! 鈴里高校書道部 7 users 河合 克敏 |
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スラムダンク 37 users 井上 雄彦 |
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One piece 24 users 尾田 栄一郎 |
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君に届け 10 users 椎名 軽穂 |
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ベルサイユのばら 6 users 池田 理代子 |
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殺し屋1(イチ) 4 users 山本 英夫 |
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闇金ウシジマくん 4 users 真鍋 昌平 |
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ジョジョの奇妙な冒険 30 users 荒木 飛呂彦 |