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ONE PIECE FILM Strong World 予告編 第2弾尾田栄一郎先生完全新作書き下ろし 映画ワンピース第10弾2009年12月12日(土)公開 第2弾予告編
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ONE PIECE 巻57 (ジャンプコミックス)
(78)
尾田 栄一郎
(2010-03-04)
(2010-03-04)
新品:¥ 420 中古:¥ 249
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14人中10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 怪物vs怪物ついに戦争が始まりましたね。 白ひげの能力から始まり、1番隊隊長マルコ・2番隊隊長ジョズの能力、”鷹の目”vs”麦わら”などなど見所盛りだくさんです。 「頂上決戦」ということで、今までの猛者を越える怪物同士の対決は、とても迫力があります。 そのほかにもシリアスなところ、笑えるところなど本当に見ごたえがあります。 「ごちゃごちゃしてる」「見づらい」など書かれている方もいますが、それだけ書きこんでも書ききれないほど内容が厚いです。 また、1話にそれほど書きこむという作者のワンピースという作品に対しての愛情のようなものをひしひしと感じます。 まだまだ戦争は序盤です。 自分はジャンプを読んでいるので知っていますが、まさに「怒涛の展開」という言葉にピッタリの内容です。 58巻・59巻が今から本当に楽しみでしょうがないです。 作者の尾田さんでもないのに、早く皆さんに読んでほしいと思っています(笑)。 尾田さんも早く皆さんに読んでほしいと思ってるのではないでしょうか!? ここまで心躍らせてくれる漫画に出逢えてよかったと思います。 (トニー) 86人中58人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 戦争の幕開け!!※悪質レビューにご用心ついに本格的に海軍VS白ひげの戦争が始まります!! この巻は『赤犬』や隊長たち、そして白ひげの能力に始まり、互いの力と思いがぶつかり合う一大混戦が繰り広げられます!!また、その渦中へと自ら飛び込んで行くルフィら一行も、それぞれの目的や因縁のもと戦いに望みます。懐かしのメンツとの戦いには心躍らされる思いでした。 そしてあの『白ひげ』に限って起こり得ないと思われていた出来事も起こります。その結果は次巻に持ち越し。他にもエースの過去や現在の心境、声優さんのSBSやむぎわらの一味の表紙連載などなど、見所が随所にちりばめられた、まさに『ワンピース』らしい一巻でした。尾田先生はやっぱりすごいです。 では、なぜ☆×4なのかと言うと…この巻、なんだかコマ割りが悪い気がするんですよね。いろいろなことを詰め込みたいからなのかもしれないですが、まずコマがものすごく変則的な気がします。そして、見開きの真ん中の谷間の部分にまたがってるコマも多いです。いくつかのコマは一回目には存在にも気づかなかったし、そうでなくても例えば白ひげの拳と敵の顔がちょうどその谷間に重なってたりして、けっこう読みにくいコマがいくつもありました。見開き1ページの紙を多用してるのかな?詳しいことはわかりませんが、ちょっと不親切な印象を受けました 内容に関しては文句なし!!ですが、コマ割りがどうも気になったので、今回は一点だけ引かさせていただきます 次は310万部でしょうか?(笑)今から楽しみでなりません タイトルについてですが、レビューのなかにはでっちあげからネタバレ、暴言まで、『ワンピース』という作品を純粋に楽しみたくてこのページを参考にしようという人の気持ちを踏みにじろうとするかなり悪質なレビューがちらほらあるっぽいです。後悔したくない人は、あまりレビューを読まない方がいいと思いますよ (はるばる) 38人中25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 戦局はカオス状態!エースの公開処刑を阻止する為に海軍本部へと乗り込んだ白ひげ率いる海賊艦隊とルフィ達。 彼らは「海軍」や「王下七武海」といった、とてつもなく強大な相手と全面戦争を繰り広げる事になる。 多くの強敵達がひしめき合う中では特に目立ってしまう事だが、決してルフィ個人は戦闘能力が最強クラスというキャラでは無く、彼より強い人間はたくさんいる。 そんな中でこの巻では、海軍や王下七武海が恐れるほどの「ルフィが持つ力」が明確に描かれていると思う。 戦局が激しくなり乱戦状態と化した展開なので、じっくりとストーリーを楽しみたいという人には少し物足りない巻かもしれないが、熱いバトル展開が好きな人にはオススメ。私もページをめくる度に胸が高まった。 シリアスな中でもボケを忘れないハンコックやバギーには笑わせてもらった。 特にハンコックは、バトルとかルフィLoveな所でおいしいとこを持っていってるな〜と思った。 次巻が本当に待ち遠しい。 (みずいろ あお) 14人中9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 テンポが遅すぎ?テンポが遅すぎ・毎回毎回同じ場面であきる・周りが悪魔の実の能力者ばっかりでつまらない的な事を言ってる方々にツッコミたい テンポが遅い?あれ以上テンポ早くしてどうするんですか?最強レベルの海軍・海賊が一気に集まり戦争になってる場面で最強同士が戦うんだから手こずるのは当たり前。テンポを早くして最強バトルが簡単に決着つくほうが疑問。むしろ読者を飽きさせない良いぐらい、次の展開が気になるバランスが取れたテンポです! あと周りが悪魔の実の能力者ばっかりですごさが伝わらないつまらないと言う方… ロジャーの唯一の子であるエースを救出しに行ってんだからそりゃ周りは最強海軍・海賊ばっかり集まりますよ そしてエースの処刑なんだからトップクラスの海賊さんが集まる そこにひ弱な人間ばっかの海軍を置いても足手まとい 海軍も白ひげが来ると予測してなかったわけじゃないと思います。弱い人間で周りを固めようなんて思わないでしょう つまり結局はあのレベルの海軍海賊の戦いは必然的です むしろ最強レベルの人達が集まるこれからの歴史にあるかないかの戦争にはゾクゾクさせられました ルフィばかりに焦点を当てず1人1人のすごさを伝え盛り上げてくれる尾田先生の力量には毎回驚かされます! 次巻はすでにジャンプで読んじゃってますが次巻は更に衝撃的な展開なので絶対買います!!!!! (ポコ太) 44人中26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 戦争シーンのスピードに流されると損する小ネタ満載です元帥センゴクに「世界を滅ぼす力を持っている」といわしめた 白ひげvs海軍+王下七武海の頂上決戦が始まりました。 (ま、王下七武海は100%海軍の味方はしていませんけど) その名の通り、頂上に立つ者たちの戦いなので 今まで出てきたラスボスクラスの猛者が入り混じった ものすごい戦いで…作者の作り上げた戦闘シーンに乗ってしまうと あっという間に読破しちゃうので注意が必要ですw 何人かおっしゃっている通り、 コマ割が変則的になってますので読みにくいですが 枠に収まりきれない迫力を出す狙いとなっているようです。 狙いというよりは、正直 こうしないと伝えられないのでやむをえず、でしょう。 その分すごい描き込み量なので読破した後じっくり見てください。 おつるさんが戦いで汚れた海兵を人ごと洗濯してたりしますww 懐かしいキャラも再登場してますし、謎の一部も明らかになってます。 今までチラッとしか出てこなかった猛者たちの能力や 因縁、過去が明らかになっていて、それだけで1シリーズは作れそうなのに 作者は惜しげもなく数ページ…いや数コマで語らせて ハイ、次!って、それぞれのファンは もっと詳しく読ませて欲しいと涙することでしょうが 戦争シーンがちょくちょく止まってしまうのを避けるための措置です。 諦めて、想像(妄想?)して楽しんでくださいwww すでに読まれた方 鷹の目ミホークがルフィの能力について分析してましたが バギーにも似たような能力があるとは思いませんでしたか? ヘタレなくせに、あのカリスマ性… 白ひげですら抗わずに受け流してましたね〜wwww このシーンとハンコックの結婚が私のツボでした。 この巻はあくまで頂上決戦の序の口です。 次からは皆さん、ハンカチの用意をお忘れなく…(ToT)/‾‾‾ (まお) |
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One piece (巻1) (ジャンプ・コミックス)
(49)
尾田 栄一郎
(1997-12)
新品:¥ 410 中古:¥ 224
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66人中59人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 大人も感動、いや、大人だからこそ感動。どうして、こんなに人気絶頂中なのか。それは読んだ人のみ分かります。 私は少年マンガには全く興味ありませんでしたが、友人がどうしても読んでほしいと、忙しい中、読み始めたのですが、こんなに良い漫画は初めてでした。やっと人気の理由が分かりました。これは本当におもしろいです。 人と人との触れ合い、生き様、大切なもの、許せないもの、命をかけても守りたいもの、夢、野望、国のあり方、戦い、歴史・・・。 また、どうしてルフィたちを好きになれるのか。それは、その海賊船のクルー全員が、そァ?ぞれ悲しい過去、忘れられない過去、大切だった人、揺るぎ無い信念を持ち、未来へと突き進んで行っているからだと思います。本当に彼らの生き様は、気持ち良いです。 こんなにおもしろい漫画に出会えて幸せです。ワンピースに出会ってない自分の人生は、もう想像できません。まだこのおもしろさを知らない人は、ぜひ一度読んでみて下さい。読んでこそ、このおもしろさは絶対に分かります。 66人中56人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 いい大人がつい涙をこぼしてしまった漫画。いいですねぇ。この真っ直ぐ感。 もはや知らない子供はいないだろうし、アニメやゲームなどの他媒体もメガヒットしてますので、内容の説明は不要でしょう。 読んでくれる人を楽しませようという真剣な心意気が、誌面からグングン伝わってくる快作。描いている本人も楽しんでると思います。 世界一の剣豪を目指すゾロが鷹の目に惨敗し瀕死の重傷を負いながらも、海賊王になるというルフィの夢、そして世界一の剣豪になるという自分の夢の為に「俺はもう二度と負けねえ!文句あるか海賊王!」と叫ぶその姿。 わざと冷たく装い、別れの悲しみを誤魔化そうとしていたサンジにかけるゼフの「風邪ひくなよ」の言葉と万感極まって初めてゼフに頭を下げ、「長い間クソお世話になりました!このご恩は一生忘れません!」と本心を吐露するサンジの姿。 自分の村を守るために、わざと悪党の一味を演じ続けてきたナミ。その思いすら残酷に裏切られたとき、アーロン一味の証である刺青をナイフで傷つけることしか出来なかったナミ。「あんたなんかに何が分かるっていうのよ!」と泣きながらくってかかるナミが、ひとしきり泣いたあと震えるように発した「ルフィ…助けて…」の声に、「当たり前だ!」と叫び、大切な麦わら帽子をナミにかぶせ、闘いを決意するルフィの仲間への想い。 ルフィ達に付いていきたいというチョッパーを追い出すようにしながらも、そっとその旅立ちの準備をしておいてやり、旅立ちの祝いに咲かせた雪の大きな桜と「行っておいで、バカ息子」と涙ながらにつぶやくDr.くれはの粗雑だけれども暖かい思いやり。 この年になって少年漫画読んで涙がこぼれ落ちるとは思ってませんでした。少年漫画の王道のど真ん中を剛速球で駆け抜けるこの作品、絶対子供に読んで欲しいなぁとつくづく思います。多分殆どの子が読んでるだろうけど。 38人中32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 生きる希望を見出す作品。若者の決意や憧れがありありと描かれています。 ルフィの、夢の実現の過程でたとえ自分が死んだとしてもそれは本望だ、みたいな生き方や覚悟がかっこいい。夢に対する情熱が伝わってくる。 また、シャンクスさんが、幼い頃のルフィーを助けたところに心を打たれた。小さい体で大きな希望を持っている少年を見捨てることなどできなかったのだろう。 ルフィはこれからどんどん仲間を増やしていくのだが、読んでいると、自分と重なるところがあったり、強く生きていくって大変なのだなぁと思ったり。自分自身がまるで冒険をしているような感覚になってくる。考えさせれることが多く、また大きい。 17人中13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 テトリス楽しいな〜☆これは、ある巻で著者がこの漫画について語った言葉です。 私がこの作品を好きなったのにはいくつか理由があります。 己の信念を貫く心…仲間や家族との絆…国とは…宗教対立とは…武力とは… 冒険を通して、様々な価値が語られます。 私は純粋に感動できる場面が本当にたくさんありました。 それから、この主人公はワンピースの一般世界から見れば海賊という悪者です。 (読者からは正義にしか見えないかもしれませんが…) その中のセリフなどに見られる『正義感』についての描写も 勧善懲悪を超えたものがあると思います。 あるセリフです↓ 『正義なんてものは、立場によって形を変える…』 そしてなんと言ってもすごいのは、この世界観!! 緻密に張り巡らされたいくつもの複線が絡み合い、 うねりとなってこの物語の壮大さを魅力的に引き立てています。 一つ一つのピースが積み重なり、様々な話がつながり、 【最終章が一番面白くなる漫画】ONE PIECE(著者談)。 私は、著者がこのONE PIECEという壮大な『テトリス』をクリアし、 主人公ルフィがこのひとつなぎの大冒険を終えるまで、 何歳になろうと見届けたいと思います。できれば。 この漫画に出会えて本当に良かったです。 (mantaro) 30人中22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 冒険の夜明け何故、星4つなのか。 それはこの漫画の先を知っているからです。 “ONE PIECE”は世界で今一番燃えている漫画だと自分は確信しています。 周りの反響。証明する記録達。メディアの関心度。 なにより読んでみて分かる感動の波。 それを全て全身で受け止めた人は、この1巻に星5つと評価してしまうのはとてつもない妥協になってしまうのです。 この漫画は成長します!大きく、高く。 そしてこれからこの漫画を読むあなたも。 (緋木巴) |
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ONE PIECE 巻55 (ジャンプコミックス)
(73)
尾田 栄一郎
(2009-09-04)
新品:¥ 420 中古:¥ 79
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196人中164人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 もはや大河ドラマ長期連載になるにつれ、当初はバトル漫画でもなかったのに、いつの間にかコミック一冊延々バトルを繰り返す。そういう少年マンガって非常に多いと思います。 このマンガもオーズ・モりア戦までは非常にバトルが長かったと思います(それでも十分面白かったですが)。 今巻でも、別にマゼラン戦でおなじみの必殺技を繰り返し、大ゴマ連発すればそれだけでコミック一冊いけたと思います。それでも『ワンピース』ということでガッツリ売れ続けていくでしょう。しかしそうしなかった。その事に単純に感心しました。最近では適度、というよりあえて限界までバトルシーンを削っているように思えます。 溢れ出るアイデアを惜しげなく、可能な限り一冊(一話)に詰め込み、怒涛の展開・衝撃の事実・新たな謎が次々に繰り広げられ、最終巻は一体いつになるのか見当も付かないほど壮大で、話の全てが一本の線でつながっていく(ような気がする)ストーリーに心ワシづかみ。です。 (hashi) 103人中86人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 キャラクター総出演かストーリー漫画で10年以上も続けば、その歴史にはいろいろなキャラクターたちが登場している。 ONEPIECEにももちろん様々なキャラクターたちが登場しているのだが、 この55巻ではその懐かしい(!?)キャラクターたちがさまざまな個所で登場し、 再度ストーリーを盛り上げてくれている。 最初からこの流れを想定していたのかどうかは定かではないが、 長い間ファンを続けていた人には嬉しいサービスなのではないかと思う。 (ニャンゴロ) 78人中65人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 読むほどに面白くなる!"ダチ"を大切にするボンちゃんの行動、言葉が泣けます。 尾田先生のこういう泣ける描写が大好きです。 ボンちゃんが探していた奇跡の人"イワさん"も登場! キャラ数が多いにもかかわらずどのキャラも個性で溢れていて、 どのキャラとも被らない!悪魔の実もネタが尽きませんね! 「奇跡は諦めない奴の頭上にしか降りてこない!」 イワさんの名言にシビれました。 エースを救うため、 クロコダイル、ジンベエ、Mr.1も仲間に加え、 エースが移送された海軍本部へ! 勢いも面白さも止まらない! (V) 77人中64人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 色んな意味で止まりません!!!!おいおい、面白過ぎでしょう……! 読み終わっての、嘘偽りのない心からの感想が正にこれ。ガチバトルあり、友情あり、そして驚きの展開あり、トドメとばかりに最後の大盛り上がりあり――! 55巻なんてところまでくると、凡庸な漫画なら中だるみしてもおかしくないというのにこの展開は何なんですか、読んでいる私を燃え殺させる気ですか!?ここまでの物語の積み重ね、それがあっての展開だけにもう読んでいてテンションが上がるったら! ルフィ、エース、ドラゴンという面子の、派手ではないものの確かにそこにあると傍目にも分かる家族愛が良かったです。でも、やはり極めつけは巻末に向かってのあまりに「アツい」その盛り上がりぶり、久しぶりに「少年誌らしい展開」を見たと思いました。 キャラそれぞれに目的がある意思がある、何より曲げられぬ信念がある。それがルフィを筆頭に劇中率直に示されて、それにうたれ心ふるわせ感極まるのはキャラも読者も変わらない。「色んな意味で止まりません!!!!」と形容されたルフィ達、読者の続きが気になる気持ちもそれに勝るとも劣らずなのは間違いなし。次巻、本当に期待です! (ブラック珈琲) 71人中59人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 一難去ってまた一難?二難?世界の緊迫感を尻目に命懸けの闘いを始めたルフィ。 LEVEL4までやってきたが、とうとう越えられない壁が現れた!! 兄を助ける!その想いは強く、決してあきらめることはしません。 そのルフィの信念の強さは諸刃の剣。その信念の強さゆえに 軽々と命を懸けてしまいます。 ルフィの命はルフィのものだけじゃない!心配してくれる兄や仲間、友達のためにも 自ら死にに行くようなマネはやめてほしい!! ルフィが命を懸けたために、ボンちゃんまで死にそうになったんだぞ! エースより死に掛けになってどーすんだ! と説教したくなりました。 そこに待ち構えていたのが奇跡という名の運命。 奇跡なめるな!あのド迫力で言われたからじゃないけど、心に響きました。 最近、奇跡奇跡とよく耳にしますが、それぞれ、やるべき人が努力して やるべきことをやったから、起きるべくして起きたことだと思います。 結果を称えるためだけに奇跡とやたら表現する。神のお力添えのように言わず、 素直に奇跡を起こした人の努力を称えなくちゃと思いました。 ルフィの出生から、物語は大きく動き始めます。 強力な助けを得て、大人しく収まりかけたタイフーンがまた猛威を振るう! 巻き起こる一大パニッカブル!! そう、まさにいろんな意味で止まらない!!ヒィーハー!!! (え・・・そんなバカな!?) |
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![]() マイコミジャーナル | 「ONE PIECE」最新57巻の初週売上は過去最高の169万部を記録 マイコミジャーナル 11日に発表された3/15付オリコン"本"ランキングにて、尾田栄一郎氏のコミックス「ONE PIECE (ワンピース)」第57巻(集英社)が、3月4日の発売から7日までの4日間で、169.1万部の売り上げを記録し、コミック部門の首位を獲得した。 「ONE PIECE」第57巻は、2004年9月 ... 史上最高初版部数の「ワンピース」、発売4日間で169万部 「ONE PIECE」最新57巻が過去最高の売れ行き!169万部超え! TKU放送のアニメ「ONE PIECE」が県議会で質問 |
![]() 毎日新聞 | 「ONE PIECE」57巻が初版300万部 MSN産経ニュース 人気コミック「ONE PIECE」(尾田栄一郎著)の最新となる57巻(3月4日発売)が初版で300万部を達成し、日本国内での初版発行部数の最高記録を塗り替えたと、集英社が3日発表した。これまでの記録はハリー・ポッターシリーズ第5巻「ハリー・ポッターと ... ワンピース:57巻の初版300万部突破 ハリポタ超えで初版部数の日本新記録 今度は出版史上最高初版発行部数300万部! 「ONE PIECE」第57巻、3/4発売 「ONE PIECE」57巻、初版は300万部。画集も同時発売 |
ワンピース:57巻 オリコン史上最高の169万部 全巻200位以内に 毎日新聞 11日に発表されたオリコン本ランキング(15日付)によると、尾田栄一郎さんのマンガ「ONE PIECE(ワンピース)」(集英社)57巻が、推定169万1000部を売り上げ、09年12月発売の同作の56巻の初週の売り上げ136万4000部を上回り、史上 ... |
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